2017年11月09日

グローバルリーダーを目指して



みなさん!はじめまして!
わたくし、ちくわと申します✨



さて、11月7日のOrionさんの投稿で、国際的な内容が出てきました!
わたしもそんなOne family One world関連して、、、



今回は「カンボジア」についてお話しようと思います!



なぜカンボジアなのかといいますと、、、



実は先日、カンボジアへ行き、
ボランティア活動に参加してきたんです!!!



まずは簡単にカンボジアの概要をお伝えしますと、

・正式名称:カンボジア王国(Kingdom of Cambodia)
・首都:プノンペン
・人口:約1,514万人
・面積:約18万km2
・宗教:仏教、イスラム教、その他
・言語:クメール語、フランス語、英語
・通貨:リエル
・時差:-2時間 カンボジアが正午のとき、日本は午後2時


観光地としても有名ですよね!!!

S_6958289216840.jpg

アンコールワットに実際に行って撮った写真です📷
目の前にある池にも塔が映って10の塔が見えます。




今回参加させていただいたのは、
教育をテーマにしたボランティア活動で、

孤児院に行って、日本の文化を伝えたり、子供たちと一緒に遊んだり、
また日本で集めた衣服や文房具を寄付してきました。


物資だけの支援ではなく、何か学びがあるものを!と
参加するメンバーで話し合いながら、今回は糸電話と凧づくりをしました💡



結果は大成功!!✨✨✨


現地の子供たちはとっても喜んでくれました。
創造性を膨らませて、自分たちで工夫しながら工作する姿が見られました。

ここから未来の技術者が生まれるかもしれない、、!



なんと、カンボジアでは小学生の中退率が約50%と言われています。


理由は様々ありますが、

親の世代が学校教育の重要性を感じきれず、
「子供たちには働いてほしい、家事を手伝ってほしい」と考え、
学校に行きたくても行けない子供たちが多くいるという現状です。


道を歩いていれば、ものを売りに寄ってくる子供たちもいます。。




なぜ、そのような状況なのか、、、




カンボジアを知るときに、忘れてはいけないのが、
ポルポト政権時代の歴史です。


1975年に政権を握ったポル・ポト派は極端な共産主義思想のもと、
都市住民や知識層を農村に強制移住させ、過酷労働をさせました。
1979年までに拷問や処刑、飢餓などで約170万人が犠牲になったとされます。

二度と繰り返してはいけない歴史だと言えます。


わたしたちも、ボランティア活動だけでなく、
カンボジアのことをもっと理解していくために、
現地に残る歴史資料館を訪れました。


トゥール・スレン博物館。


もともと高校の校舎だったというこの建物で、
人にこんなことができるのかと疑いたくなるほど数々の拷問、虐待が行われてきました。

当時の爪痕が生々しく残ります。

S_6958289257666.jpg


S_6958289233690.jpg


知識層の命が一番に狙われ、カンボジアの国力は奪われていきました。
今現在も学校の先生が少ないという状況です。


そんなどん底のようなところから立て直し、今まさに急成長をしているカンボジア。

未来を見据えて国を引っ張るリーダーがもっと多く出てきてほしい!と思います。



できることはほんの小さなことかもしれないですが、
わたしたちのボランティア活動も国の発展の手助けができれば!という思いで、
モノをあげる支援だけでなく、学びなど発展のある活動に挑戦しています。




背景には悲惨な歴史を持つカンボジアですが、
今の子供たちは、そのような歴史を実際に目にしていない子たちです。


接した子供たちの純粋でキラキラした笑顔が印象的でした。


ひとりひとりの明るい未来を思いながら、、

S_6958289183855.jpg





まだまだ書きたいことがたくさん!
次回のちくわの投稿では
そんなカンボジアを救ったと言っても過言ではない英雄をご紹介できたらなと思います!



posted by 名大CARP at 00:00 | Comment(4) | 活動報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月07日

世界に目を向けてみよう 〜大気汚染〜

こんにちは!今回は、Orionからの投稿になります!


名大カープは日々、様々な活動に取り組んでいます。

今までの投稿を見て頂いた方は、既にご存じでしょうか

定例研での勉強会やディスカッション、
ボランティア、スポーツ等…

その中で、(メインの活動ではありませんが)最近行った活動について報告していきたいと思います



ILC(International Leadership Conference)−JAPAN

世界各地で絶えない紛争、
テロ組織による事件、
飢餓で苦しむ子供たち、
国内外で起こる自然災害…

他にも世界には私達日本人には想像し難い事件がたくさん発生していますね。

ILCは世界平和に向けて、私達が知らない世界の現状を知り、見解を深めることができるフォーラムです。

国際交流を行ったり、在日外国人による国の紹介や活動報告の発表を伺います。

私は今回で、3回目の参加をさせて頂きました。

もっと世界に目を向けていく必要性を感じた時間でした。


バングラデシュ、ベトナム、
モンゴル、カザフスタン出身の方からお国事情を聞きました。


皆さんは、これらの国々が世界のどこに位置し、どんな文化かご存じですか??

私は、今まで特に接点がなかったので、イメージすら湧かない国もありました…

この投稿では、一点だけお話させて頂きます



モンゴルと言えば、身近には「相撲」を思いつきますね

・・・と言っても私は、

「おばあちゃんが、テレビを前に叫びながら必死に応援していたなぁ…」

というくらいで、相撲の試合をじっくり見たことはありません(汗)


モンゴルにはたくさんの世界遺産があり、そこはどの場所も自然が美しいです。

一度、検索かけてみてください

モンゴルは土地が広く、自然がきれいな国というイメージだけ持っていた私ですが、


驚いたことは、【大気汚染の深刻化】です。

モンゴルの大気汚染について、皆さんは既にご存じかもしれませんが、最後まで投稿に目を通して頂けたら嬉しいです

「中国のPM2.5」について耳にすることはよくありますが、

実はモンゴルの首都(ウランバートル)は中国の首都(北京)の5倍も上回り、『世界最悪レベル』なのです!

「モンゴルって綺麗な所だと思っていたけど、今は、中国より大気汚染が深刻化しているんだー!?」

と、大変驚きました。

全然知らなかったからです

原因は様々あると思いますが、

大気汚染調査によれば、

ゲル(遊牧民が使用する移動式住居)世帯で、

寒い時期に燃やす石炭の煙が一番の原因になっているとあります。

大気汚染による問題は、人間にも自然にも多大なる悪影響を及ぼします。

私達が常に吸う空気がきれいじゃないと、快適ではないですね。

体調を崩したり、外出を控えることが多くなれば心身共に良くありません。

生きるための手段として選んだ道かもしれませんが、

【大気汚染の深刻化】につながることを誰が予測していたでしょうか。

もし予測していても、あらかじめ防ぐことは難しかったのでしょうか。


私はこの分野の専門ではないので勉強不足ではありますが、

これは日本はあまり関係ないな…で終わるのではなく、


”同じ地球星に生まれた者として、世界の問題を自分の問題として共に解決していく”

という姿勢を持つことが大事なんだと思います


この問題を解決できずに、次に生まれてくる子供たちに、責任を放り投げて良いのでしょうか。

自然環境に及ぼす影響だけではなく、

私達が起こした問題は、

私達が生きる時代に解決すべきだと思います。


ILCの時間は、世界に目を向けると同時に、

日本を見ているようでした。
他の国と比較したり、類似性に気づいたり…


今回の投稿では環境問題について取り上げましたが、

世界にはもっとたくさんの問題があります。

一つでも多く世界事情を知った私達が、

一歩でも、未来の国と世界のために、

踏み出していきましょう!!



長文になりましたが、読んで下さりありがとうございました!

次回の投稿もお楽しみに!!












posted by 名大CARP at 19:10 | Comment(3) | みんなの日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月05日

家族のカタチ

こんにちは!お久しぶりです、りんがるです
約半年ぶりの投稿。。。みなさん、お元気でしたか?
この後期は、私たち名大CARPもブログの更新、頑張ろう!ということで、
いろんなメンバーが思ったことを自由に上げてくれています。

皆さんの心に響く内容もきっとあるはず!

楽しみにしててくださいね

さてさて。突然ですが私たちの町、名古屋市は今月が児童虐待防止推進月間だそうです。
・・・名古屋のみなさん、知ってました??
最近大学の授業で中国の一人っ子政策とか家族法なんかについて調べる機会があったので、
そのついでに、家族のことが気になっちゃって、日本の家族について考えてみました。

うちの実家は3世代同居型で、総勢9名の家族で、本当に賑やかでした。
お金の面とか、大変なことはあるんですけど、、、

やっぱり家族って、私にとっては帰る場所で、絶対普遍な居場所なんです。

でも、最近ニュースを見ても、周りの友達の話を聞いても、「家族」って聞いた時に
必ずしもうれしい感情を抱かない人が多いみたいですね

ボランティアで、片親家庭か、生活保護家庭の子供に勉強を教えたことがあるのですが、
その子たちもさみしさを抱えてそれを表す子もいれば、必死に隠しながら生きようとする子も
見てきました。

私に一番なついてくれた中2の女の子は、両親が離婚してから、お母さんと暮らしているのですが、
男嫌いが激しくて、特に自分よりも年上の人は本当に嫌っています。
同い年の男の子にも、学校でよくケンカをしてしまったりします。
女の子と仲良くなろうとしても、無意識な不安から友達を束縛しがちなので、嫌われそうになって、
そうすると自分からひどいことを言って遠ざけてしまったり、、、
無条件に自分を受け入れてくれる人を本当に求めているのではないかと思うのです。


私は、小さいころから弟と妹が多くて育ったので、子供は大好きなんです。

その子供たちが、真の愛に飢えていて、自分の居場所を求めている姿はとても悲しいです。

日本では、現在児童虐待相談件数は年々増加しており、2010年には10万人を超えたそうです。
虐待は子供たちの脳に直接影響を与えるそうです。
どっかの大学の教授さんの研究だと、性的虐待や体罰を受けた子だけでなく、
両親が目の前で罵り合う場面を目撃するなどの精神的虐待を受けた子供も、
その場面を覚えたくなくて、汚い言葉を理解したくなくて、
言語理解をつかさどるなどの脳の一部分が15%位縮小してしまいます。


こういうことは、当たり前とすべきじゃないんじゃないか。
私たちは自分で生まれる国や、性別、ましてや親を選んで生まれてくることはできません。
自分の幸せに責任をもって暮らしていくことも大切だけど、
せめて同じ国に住む人として、こういう問題に関心を持ち続けていきたいと思うんです。


少子高齢化も進んでいるのに、伸び続ける虐待や、いじめなどにもつながる心の不健康問題、、、
その背後には、家族のカタチが変わってきていることもかかわっているのではないでしょうか。

個人の人権を叫び、どんな人でも平等に暮らせる世を築いてきてくれた先人の人は尊敬しますし、
中国という日本ほどに個人の人権が認められていない国をよく知る身としては、
日本ってほんと、恵まれてるなあって思うんですけど、
それでも、なんでも自分の自由だけ叫んでいればいいってもんじゃないと思うのです。

ちょっと前にニュースでずっと同性婚合法化の推進運動が取り上げられていましたが、
私は少し違和感を覚えてました。別に、同性カップルの良しあしを言いたいんじゃないし
それでLGBTの当事者の方がいじめとか差別とか受けるのはいけないことだと思うんですけど、
でもそれでまだ分別のつかない所学生たちに自分の性を見定めさせようとしたり、
「婚姻」というすごく社会的で法的な枠組みの中に入れてこようとするのは、不自然じゃないでしょうか。

本来、異性間の婚姻は、そこに「義務や責任」「世代を超えた継続性」が伴うことを
前提として、社会が保証し、特別に保護するものだそうです。
これは、家庭が、次の世代を担う子供という、社会の存亡においてとても大切な存在を
守るための機能をも果たすということだと思います。

それを、大人たちが個人の自由だけを叫んで、責任とか義務とかを無視して、
その先の恩恵とか特権だけをみて突き進むのは間違っていると思うのです。

なんか、難しいことをたくさん書いてしまいました

私ももう成人式を済ませたので、一人の大人として、
こういう子供たちを守る側に立とうと思って書きました。

これを読んでくれる方の心に響いてくれたらなと思います。

それでは、Have a nice day




posted by 名大CARP at 12:01 | Comment(1) | みんなの日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月01日

お待たせ!ブログ再開!!

皆さん、こんにちは!
久しぶりのボイルです!

約半年ぶりの更新!!!
楽しみにしていた方には大変申し訳ない!ごめんなさい

でも皆さん安心してください!11月をブログ強化月間にしました!
名大カープのメンバー一人一人がリレー形式でブログをアップしていきます

どうせすぐアップが止まるだろうて?
ネタが無くなるだろうて?
という訳で、皆さん
温かい目で応援お願いします


さて、本題。昨日は何の日かご存知でしょうか?そうハロウィーンでした
皆さんは何か仮装されましたか?近年は、テレビでも仮装の様子が取り上げられるほど注目されていますよね。僕たちのサークルでは残念ながら仮装してないですが,
メンバーが
ハロウィーンに因んだメニューを作ってくれました!!

ジャーン

58598-thumbnail2[1].jpg


???

なんだこれ実はかぼちゃのコロッケとパンプキンスープなんです。🍴
何とメニューを考えるところから買い物、そして調理まで全部学生が一人で作ったんです!!すごいですよね!

このサークルでは、下宿生も多く、活動も夜にやっているので
みんなで夕食を作って一緒に食べているんです!!
しかも
デザート付き!(この日はなかったけど、、、)
自分達のサークルは家族のような愛のある雰囲気の中で活動しています。
人間関係を広げたい方新しいことに挑戦したい方
とにかく皆さん連絡待ってます。

次は、誰が更新するかな?以上ボイルでした。
次回もお楽しみに
〜〜

posted by 名大CARP at 00:32 | Comment(3) | みんなの日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月22日

PJ:老人ホームへ!

お久しぶりです、りんがるです。

とってもとってもお久しぶりですね!
長らく更新できておらず、すみません
さて、長い春休みもいつの間にやら終わりまして、、、ついでにゴールデンウィークも終わってしまいまして、私たちも新たな活動に取り組みました!

それは…


老人ホームの慰問活動です!^ ^


地域社会に貢献するということで、どんなことが願われているのか?
私たちにできることはなんだろう?といろいろ考え、今まで清掃活動や留学生との勉強会などやってきた私たちですが、今年も新たな顔ぶれとなり、今の私たちにぴったりな、活動はないかなと話し合った結果、こうなりました

というのも、私たちはサークルの中で、家族文化というのを合言葉の1つに据えて活動しているからです。
ヒトはヒト、ジブンはジブンとするのではなく、周りの人を私の家族のように想って接することを心がけています。
それで、地域のお年寄りの集まる老人ホームや、子供たちのいる児童センターにお邪魔して、共に家族のように過ごしたいと考え、始めてみることにしました。
また、今の私たちのサークル内には教師を目指しているメンバーが多かったり、みんな歌が好きだったこともあって、歌のプレゼントをしよう!ということまで決まりました。

そこからは自分たちでアポイントを取ったり、曲を選んだり、ドキドキしたんですけれど、試行錯誤しながらみんなで準備をしました。

いよいよ当日...
合計6人で名古屋の白働塾さんというNPO法人のデイサービスさんにお邪魔しました。

ドキドキ。。。

もうつくかなあということでふと前を見ると

IMG_9665.JPG

あ、あれ...あれかな!!!?

元気な広告が目に入りました。

さらに近づいてみると...
IMG_9667.JPG

な、なんと!お手製のポスターが!!!
これは私たちが作ったものではなくて、実は施設の方が、作ってくれたのだと聞いて。

すごくうれしかったのです

今回準備してきたのはお父さんお母さん方もご存じの

・上を向いて歩こう
・ズンドコ節
・水戸黄門の曲
・ふるさと
4曲でしたが、かわいらしいステージでアットホームな感じで歌わせてもらいました。
FF49EF0D-AFCA-4610-947A-C78EB2827933 (1).jpg

お客さんたちも手拍子をしてくださったり、一緒に歌ってくださり、自己紹介や軽やかな司会も間にちょちょっとはさみながらなごやかに時間が過ぎていきました。

皆さん本当に優しくて私たちが勉強していることや歳など自己紹介を一つするたびごとに

へぇ〜、そうかいそうかい

と、うなずいたり希望に思ってくださって、私たちも本当のおじいちゃんおばあちゃんに会いに来たようでした。

と、そこへ。
施設の方が私たちの出し物を聞いて

その曲なら、いつもみんなでやっているダンス(体操)があるじゃない!

と口々におっしゃられ、

せっかくなんだから覚えていきなさいよ!

ということで・・・みんなで教わることに。

ABD8EE30-D0EA-4BB4-B54C-C79031957343 (1).jpg

このダンス、健康のために作られていて、you tube なんかにも載っているらしいのですが、上を向いて歩こう、水戸黄門、青い山脈、桃太郎なんかまで、これもあれも!と、全部教えてくださいました
IMG_9650.JPG
さらには、私たちが一番力を入れてアカペラで合唱したふるさとの手話までも教えてもらって。

なんかもう教えられることなんでも教えてあげたい!というような
思いやり、愛を感じて、私たちのほうがたくさん愛してもらった時間になりました。

これなかなかハードなんですよ!
若い皆さんにもきっといい運動になるので、気になる方はぜひやってみてください
6AA519BC-0BC1-4AB0-84AD-02018048335B.jpg
そのあとは人数もそんなに多くなかったので、1対1でおじいちゃんおばあちゃんとお話しする時間をもらいました。たくさん話を聞くつもりが、ここでもたくさん聞いてもらうことに。
出していただいたお菓子もいただきながら、親戚のおうちに遊びに行ったような感覚で幸せなひと時を過ごしました。

〜今回感じたこと〜
・緊張したが、温かく迎えていただく中で楽しくできた
・与えようという気持ちで行ったのに逆に愛された
・未熟なりにでもまずは一歩挑戦して実践を始めることが大切だと感じた

などがありました!短い時間でしたが確かに家族のように過ごせた時間だったので、やってよかったと思っています。
また次回は6月に別のところでも企画していて、今後この白働塾さんにもまたお邪魔したいなあと思っています。

・・・ブログ更新も頑張りますね

IMG_9649.JPGIMG_9652.JPG

ここには猫ちゃんが2匹暮らしていて、すごくかわいかったのと、こんなキャップで作られた招き猫もあって、女性メンバーはかなり癒された人も多かったので、最後にのせておきますね


みなさん、今日も良い一日を!
Have a good day
posted by 名大CARP at 15:29 | Comment(1) | みんなの日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする